2016年02月03日

東京支部稽古会日程確定


円空流から東京支部の稽古日程が決まりました



世田谷や江東区などで、講習会形式で指導稽古を行っていますので、気軽に参加できるのではないでしょうか


世田谷稽古会は金剛杖(腰切り棒術)錫杖術(長棒術)を主体にして行っています。


江東稽古会は、早縄術を主体にして、江戸古流(各流派伝承)本縄術の研究を行っています。



早縄.jpg  捕縄術.jpg












東京支部世田谷稽古会2月20日午前9時〜



江東稽古会2月19日午後7時〜




興味の有る方は円空流のホームページからお申し込みください。


会場のご案内、詳細等を担当支部長から連絡をさせて頂きます。










タグ:講習会


posted by ヒロボックリ at 10:28 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月01日

抜刀術切付の攻防


切付に見る切り返しとは




切付とは、円空流抜刀術の基本勢法で、まず誰もが最初に教わるものです。


この切付にについては、このブログでもだいぶ前に説明してますので、理解している方も多いのではないでしょうか


この切付は、その場から相手の抜刀しようとする右手を切ったり、または目を切ったりと行う物です。


普段の稽古では、相手が抜刀しようと鞘に手をかけた瞬間に斬りつけるものですが、今回は相手の目に向けた切付です。



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相手の眼間に向けて水平に切りつけるわけですが、当然ながら相手はこれをを下がり下段袈裟で受けます。


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相手は続いて天を真っ向に打ってきますので結び平上段で受け、切り返し相手の天を打ち返します。


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相手は流車でこの打ちをさばき、切り替えしで相手のの首を袈裟に切りつけます

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下の写真は、切り返しの返しを行う場合に、相手の剣を開き下がり長うわ受けし切り替えし相手の首を打つ(攻守逆転)









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このような攻防を繰り返し数十本行うことで、足捌き、体捌き、剣捌きを身につけることが出来るのです。


相手が変わることによって間合い、打ち込み方が変わるわけですから沢山の人と行えばそれだけ多くの動き(対応)を身につけることが出来るわけですね。


人によって速さも違いますし、間合いも違う、やはり数をこなすことの他に、人をこなす必要も有るということではないでしょうか。


腰切り棒術講習会参加者募集しています。

興味の有る方の申し込みはホームペジからお願い致します。






タグ:通常稽古


posted by ヒロボックリ at 00:17 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 抜刀術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月25日

後ろ取りからの肘送り



腰切り棒術からの転用技



腰切り棒術の手解きの中にある『棒引』を柔術として行うものです。


何処の流派でも、後ろから襟を掴まれたり、髪の毛を掴まれたりして引き倒す、もしくは前に押し込まれた場合などに対処する技があります。


この技法は、正座の指定状態で棒を右または左に置いたる状態から始まるのものです。


後ろから棒を不意に引き抜こうとする、という状態を想像してください。


想像できない、という方は背後から襟を捕まれ後ろに引き倒そうとしてる状態



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今回は相手の懐に回り込む形からの技ですから、左回り(時計の逆周り)に体転します。


左膝を立てながら右足を軸として回るのですが、当然ながら一気に回ることが大事ですよね。


左手回る時に顔前をカバーすることを忘れてはいけません。


相手が突いてきたり、拳槌で打ち下ろしてくる場合もありますので注意しましょう。





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写真は、振り向きざまに相手の脛を、右熊手打ちをしているところです。


足を差し替えながら、(1)相手の左肘を押し上げて倒す。



(2)相手の肘を右腕刀で押し込みながら倒す。



(3)内膝を攻めて倒す



(4)相手の足首に手をかけ引き倒す。



などに変化します。



外回りに入ったら当然ですが、肘天秤を決める等など、多数の変化はありますが今回は紹介しません。







あくまで、腰切り棒術の転用技ですので、足の使い方も棒術の動きです。


剣の場合には少し変化しますが、似たようなものです。



全てを紹介することは出来ませんが、腰切り棒術ができませんと無理がありますね。



4月24日から今年の12月まで腰切り棒術の初学=初手の講習会が始まります。


一度受けた方は、初学の=裏手を覚えてもらうようにしています。



興味の有る方は申し出てください。




ホームページから申込みできます。






タグ:柔術中伝技


posted by ヒロボックリ at 17:45 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 柔術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月18日

2016年新年稽古初め、蹴り止めからの脇固め


蹴り止めからの脇固め




円空流の脇固めは、通常皆さんが知っている脇固めではありません。


其の前に、ビデオの中で前回解説した小手返し技法について説明をしてますので、見て理解していただければ幸いですね。



脇固めですが、当流では骨法を使います。


骨法と言っても、流派の名前ではなく、骨を締める技法で足で行うこともありますし、今回のように上腕部で行うこともあります。


一般的な脇固めは自分の脇下でしっかりと相手の腕を抱え、相手の肩口に体重をかけるようにして固めるというものなのですが、1対1でしたらそれで良いと思います。


しかし、多人数を相手にした時には、蹴られててしまったり、殴られてしまったりしまうことになるため、此等の脇固めも練習はしますが、通常は骨法を使用した脇固めをするようにしてます。



ただ、骨法事態を文章で説明することが難しい、相手の腕の捻り角度や上腕部の位置、自分の脇下の位置などが複雑に絡んでいますので、ウ〜ン映像を見て考えてください。








蹴り止めからの入り方かを映像で説明していますので、左順手順足で入り、相手の腕を左手で掴みながら蹴り止め、蹴ったしを大きく後方へ蹴り戻しして、骨法を掛け脇固めに入る。



映像の中では、説明のために相手の前に左足が有りますが、本来は有ってはならないものなのです。



理由は此処で述べなくてもわかりますよね?








分からないという方のために、足の甲を攻撃される、また足取りに入られるなど諸々があるからなのです。



一般的脇固めに関しての足取り)返し技は、次回説明させて頂きます。





タグ:通常稽古


posted by ヒロボックリ at 22:10 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 柔術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月16日

小手返しを考える




小手返しとは?




小手返しは、今では大東流系の技法として有名になりましたが、この名前自体は大東流より派生した合気系の技法に多く見られるのではないでしょうか。


其のへんの詳細については、武道研究家の方にお任せいたしますが、似たような技が多数ある事自体は、私も経験上はしっているつもりです。


ただ、手首を折り畳む一般に言う小手折技法といいますか、此等は合気道でも、日本少林寺拳法でも見られます。


大東流から派生した韓国の合気道(ハプキドゥ)などは多用しているのがDVDなどでも確認できます。


ただ、小手返しのように小手を折りたたみ投げる、という手首を攻める技法はガッチリと握りしめた拳を返すのは難しいと思われるのです。


小手.jpg    小手2.jpg



ざっくりと、思い当たる技を説明します。


日本少林拳法の場合は、『小手投げ』と云う技があり、前腕刀で相手の受けを強く払って(下受け)、腹部に蹴りこみを入れてから手首を掴み、小手を折りたたみながら肘を送り出し投げているのです。


(手首を折り畳む技は『逆小手』という別な技法があります)







合気道の場合は、小手を素早く折りたたみ体裁きで投げている。


古武道は相手の手首を掴み、両手を添えて相手甲に親指を重ね、左右に振り回して投げる等など有るようです。




最近は、空手の方々も演武会等で、小手返しを披露していますから、多くの方があれは小手返しだということを知っているのではないでしょうか。



実際に相手の突きが早く、また突き戻しがある場合に、手首を取ることは容易では有りません。


また縦拳と平拳でも、取り方の難しさが変わってきます。


手刀打ち(切り)のように最初から手が開いている場合は、ある意味で簡単に取れます。


これは短刀など物を握っている場合などと同じで、容易に手首を返すことが出来ます。(屈筋と伸筋の問題)


ですが、空手や古武道が多用している親指を握りしめた拳は、手首を返すことが出来ない(難しい)のです。




他武道を知るという事が、以下に大事かが分かってきますよね。


どの武道が一番強いかという問題ではなく、問題として以下に相手を知り身を守るかですから。


それが護身という兵法なのかも知れません。




古武道研究家や、武道を研究している方々から見れば『何を今更言っている』、もっと深く考えろと言われるかも知れませんね。


もっと色々と伝えたいのですが、文字にするのは専門では有りませんので、所詮こんなものかと思っていただければ・・・・・(笑)


次回はDVDの中でこの記事の補填と、脇固めについて説明させて頂きます。



タグ:世迷い事


posted by ヒロボックリ at 13:55 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 柔術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月15日

2016年稽古初め、蹴り止めからの小手返し(捻り投げ)


蹴り止めからの小手返し(捻り投げ)



小手返しといえば、大東流系を含め各流派では、逆手で行う投技として代表格みたいになっていますね。


それを紹介するなんて、と思う方も居らっしゃると思いますが、そこはあえて我慢してください。


前回の小手(肘)落とし同様に、相手の右外に入身しながら左手で手首を掴むと同時に相手の脛に蹴り止め。


其の蹴った足を相手の中に置くわけですが、この置く位置が大事ですね。


それと、掴んだ相手の腕、コツはの字です。


掴んだ手を一度下方に引き流して相手の身体を崩すことがあ大事、それでも、相手の開いている手からの攻撃は有ります。


当然ですよね、相手の中に入るわけですから顔が見えれば相手は攻撃する、当たり前のことです。


この次なる攻撃を捌くことが大事なのです。






一度下方に引き流した腕に自分の右手を添え、大きく振り回すことで相手の攻撃を捌き、身体の体転で一気に投げるのです。


相手の腕を離さずに裏返しにして、膝で固定し首を打ち決める。


この裏返しも、相手の動きを利用すれば自然と自分の足元に返って来ます。










ドタバタと自分が動き回る必要は有りませんし、自分はどんな時でも立っていることが大事です。


座り込んだり、寝技風にしては、周りを見ることが出来ません。1対1でも必ず周りを確認する。


そして、直ぐに対応できるようにする事を大事としています。


手首を逆に取ることはしていません。


あくまで大きく振り回してい投げる技ですから、いわゆるハンマー投げ(潜り投げ)の要領に近いです。


ハンマー投げ(潜り投げ)は、掴んだ腕の脇下を潜り、腕を捻る投技です。


柔道などの腕返しや、気楽流などの雷(いかずち)などが同類ではないでしょうか?


その他多くの流派でみられる古典技ですが、、ハンマー投げの名称はプロレスリングが名付けた技名です。


ハンマー投げ(潜り投げ)のは入り方とは対比の技、と捉えてもらえば良いのではないでしょうか。


皆さんの役に立てれば、嬉しいですね。







タグ:通常稽古


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2016年01月14日

2016年小手(肘)落とし



小手(肘)落とし



この小手落としは、別名「肘落とし」と呼ばれるれので、相手の右突きを捌きながら外入り身すると同時に、左順手で手首を掴みます。


実際には掴むと同時に、右足ですね蹴りをするわけですが、この手首を掴むというのが難しい。


相手は突いたらすぐ引くわけですし、また下手に受けたら掴むことさえ出来ません。



ではどうやったら掴むことが出来るのか?そこが思案の為所なのです。


数多くこなせば掴めるようになるよ!なんて思わないでください。



100%掴めるようになるにはコツが有るのです、其のコツを掴めば初心者でもボクサーの手を手噛めるようになります、・・・・ハズです?


そして蹴り止め、この蹴り止めは相手のついた腕が実になっているわけで・・そうです虚実の世界です。


実になっている手を、簡単に曲げるなんてことがそんなに上手くできるわけが有りません。


蹴りドメは、相手の動きを止めるのと、足に実を作り腕を虚にするための動きです。


そして、左手で掴んだ腕に下から思い切り右手で押し上げるようにして、相手の拳を顔前に持って行くとあら不思議、相手は後ろに重心を移動します。


人間は、自分の手でも顔前に持っていかれると避ける反応が有るんですが、危険回避ですね。


自分の体を守ろうとする条件反射です。


これを防ごうと、自ら額を当てる人も居ますが、それは恐怖を乗り越えた人ですから、ある違った意味で怖いです。






話を戻します。


相手の重心がやや後ろに下がった状態であるということは、前足全体が虚になっているわけですから崩しやすい。


此処で一気に肘から落としこむようにして下がるのです。


これが小手(肘)落としです。






受け手側の相本に落とすことがコツです。

手首の取り方は、文章で解説しても理解してもらえないと思いますので、各自で考えてください。



タグ:通常稽古


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2016年01月10日

20116年雲手打ちからの肩抑え



雲手打ちからの肩抑え



雲手は当身を連続的に行うもので、払う・いなす・捌く・打つを行うことが出来ます。


其の典型的な例として肩抑えを紹介します。



ビデオを見ていただければわかると思いますが、多様に変化しているのが分かるのでは無いでしょうか。


単発的に捉えてみれば、相手の突きをいなしてからの中段突き、そして肩取りに入る、ただそれだけです。


それを連続的に行い、相手の動きを制することで肩取りに入るまでに止まるということがないように、無駄な動きを少なくするというのでしょうか。


雲手自体が無駄な動きと云われてしまえば、何もいえませんが手の動きと足、身体の移動(回転も含め)を一連の動きで行うことに意義が有るのです。








相手が右で突いてきますので、縦の雲手(腕抑えは横の雲手)でいなしながら捌き相手の右脇腹に右掌打を打つと同時に運足し、左手で首裏を手刀打ち。


素早く右手て相手に手首を掴み、左腕刀で肩口を抑え体転して決める


手の動きと足、身体の移動が大事で、相手の腹部への掌打は、左手甲で行う場合もありますし、左右と連続して腹部への攻撃をする場合も当然あります。

あくまで基本ですから、四の打ちを覚えましょう。

連攻撃ですから、五の打ち、七の打ちまであるのですが、それはいつの日にか!





皆さんの役に立てるかどうかは分かりませんが、こうのようなやり方もあるのだな〜と思っていただければと思っています。



タグ:通常稽古


posted by ヒロボックリ at 14:13 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 柔術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月08日

2016年新年稽古始め、腕抑え・内


腕抑え・内


腕抑え・外の理合はご理解いただけたでしょうか?


当然ながら外があれな内があるわけですが、外と内の違いは、相手の中に身を入れると云うことでしょうか。


つまり、攻撃できる腕(拳)が有り、足(蹴り)が有る訳です。


ですが、ここでは基本ですから、あえてそれら攻撃を無視して、技の習得のみを考えて行っています。


何だそれは、可怪しいじゃないかという方も居るかもしれませんが、まず技を身につけることに重点を置いています。


相手の攻撃を防ぐ手立ては当身であり、体捌きであり、抑えでありなのですが、雲手からの霞や当、抑えで十分に対応ができますので慌てる必要が有りません。


此処で学ぶのは引手巻き込みというものです。






相手が右手で攻撃してくることを想定していますので、右順手順足から雲手をし、左手で相手の腕を掴み捻り巻き込みながら、自分の脇下に納めるのです。


軽く引き込むことで、相手の体勢はやや前傾になりますので蹴りは出しづらくなります。


強く引けば当然ながら、相手は体当たりをしてきますので、引き過ぎないことがポイントでしょうか。


右手で相手の肘上を鷲掴みすると同時に下方へ、右足を軸にして左足を大きく後方へ回せば相手は自然と倒れます。


この時の注意点は、右手が自分の臍下丹田下にあることです。


また、右足が相手の身体と隙間がないことですね、自然と膝下が相手の肩口に来るようになっていますので此処で決めます。


相手の身体が横向きに立っている状態ができていれば、アナタは天才です。(拍手)


左手と右足で相手の身体を固定して、右手刀で相手の頚椎を打ち決めです。




円空流は、足の歩数が少ないの特徴かもしれません。


その分、手が細かく動きます。水鳥の足の逆バージョンです(笑)






タグ:通常稽古


posted by ヒロボックリ at 12:07 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 柔術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月07日

2016年稽古始め・腕抑え・外を考える


円空流、基本技:腕抑え・外



雲手からの腕抑え・外は読んで字のごとし、相手の突きを雲手で捌き手首と肘上を掴み押さえ込み技です。



雲手とは、中国拳法特に太極拳で使われる手の動きです。



随分前までは、相手の突きを手刀で手首付近に打ち込み突きの方向をずらし、動きを止めていました。



然し、第二代が中国に渡り満鉄警察官をしていた時に、身につけた中国拳法と、私が一時修行した楊家太極拳の動きを取り入れて、流しながら相手の力を往なす転子の使い方を取り入れたのです。







ビデオの中では相手が右突きですので、左順手順足で突きをイナシ、身体を捌きながら雲手で右手で相手の手首を掴み、左手で肘上を掴み引きこみ抑えるというものです。



両手間の幅は約1尺程度で、半棒や腰きり棒術の手幅と同じです。



手首は小手を捻らず、腕全体を巻き込むようにし肘上は鷲掴みとなります。




体転しようが、そのまま擦り下がるかなどは、其の時の相手の動きによって変わりますが、技自体は一緒です。



固めは、縄手にとるか、肩固めに取り首を打つかなど有りますが、基本ですからこの2つ程度を紹介しています。


当身は基本稽古ですので入れていませんが、、本来は左手で鷲掴みする前に、相手の脇腹、もしくは目に霞をかけるということになります。


当身は大事ですよ、雲手の良い所は、実は相手の腕に当身を入れていることなのです。


腕に二度当てすることで、肘の出が遅くなるのと同時に相手の腕に虚が出来る、虚が出来るために、腕の巻き込みが容易になっているのです。


つまり腕への反射の利用という訳ですネ。









posted by ヒロボックリ at 00:34 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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